悩む野球、それが、育つ野球。
コンテンツに進む
  • ログイン
    ログイン
  • カート
  • お気に入り
  • お問い合わせ
  • カテゴリから探す
    • 公式限定
    • グラブ
    • 打撃練習用品
    • バット
    • スローイング上達用品
    • 守備練習用品
    • トレーニング用品
    • ボール
    • 初心者・キッズ
    • 便利ギア
    • チーム用品
    • その他
    • テニス
  • 目的から探す
    • 打率を上げる
    • 長打を打つ
    • ゴロ・フライ投球
    • スローイング
    • コントロールを磨く
    • 球速を上げる
    • パフォーマンスアップ
  • メディア
    • 学童野球メディア
    • FIELD VOICE
    • WOMEN'S FORCE
  • 上達記事
    • トレーニング
    • 練習メニュー
    • プレーヤーサポート
    • アドバイザリーサポート
    • エースフォー野球塾
    • 井端弘和さんがギアを徹底深堀り!
  • ボールパーク一覧
    • ボールパーク柏の葉
    • ボールパーク足立1
    • ボールパーク足立2
    • ボールパーク札幌
    • ボールパーク旭川
    • ボールパーク福岡
  • グラブ修理工房
  • 施工相談
  • フィールドフォースについて
    • フィールドフォースについて
    • 社長あいさつ
    • 会社概要
    • We are FFファミリー
    • 協賛大会
  • お知らせ
  • よくあるご質問
フィールドフォース
ログイン カート
  • SHOP
  • メディア
  • 上達記事
  • ボールパーク
  • 練習場施工

カートに商品を追加しました

  • Home
  • メディア
  • 学童野球メディア
  • リポート

全国目指す強豪が集結!【2DAYs in SUITA➊】

2026.02.18リポート
全国目指す強豪が集結!【2DAYs in SUITA➊】


 晴れの舞台で、今年も会おう! 高円宮賜杯全日本学童マクドナルド・トーナメントで8度優勝の“常勝軍団”長曽根ストロングス(大阪)の呼び掛けにより、全国大会を目指す強豪チームが集う、新年恒例の「目指せ!愛媛・スポ少2026 2DAYs IN SUITA」が1月24、25日、大阪府吹田市の万博記念公園野球場と同スポーツ広場で行われた。全国の都道府県から16チームが参加。大会初日は開会式に続き、万博記念公園スポーツ広場の4つの面に分かれ、1回戦と2回戦を行った。

(本文&写真=鈴木秀樹)

16チーム参加の壮観!開会式

 開会式には参加16チームの選手、指導者が終結。互いに再会を喜ぶとともに、近況を報告し合う姿が見られた。
 大会主催の長曽根ストロングス・熊田耐樹総監督は「昨年はこの大会に参加したチームのうち、8チームが全国大会に出場しました。ありがたいことに、この大会を『全国大会よりも全国区大会』と言ってくれる方もいます。長曽根も昨年、3回戦で不動パイレーツさん、決勝では伊勢田ファイターズさんと、大舞台で2チームと戦わせていただいた。今年も多くのチームと全国大会の舞台でお会いできるのを楽しみにしています」とあいさつ。辻本茂樹監督が参加チームの監督を紹介し、健闘を誓い合った。

 

【1面】長曽根ストロングスが快勝突破!

 1面では、主催の長曽根ストロングスが吉川ウイングス(埼玉)との初戦を快勝、昨年のスポーツ少年団全国大会(エンジョイ! スポーツフェスティバル2025)覇者・大崎ジュニアドラゴン(宮城)との接戦を制した茎崎ファイターズ(茨城)と戦った2回戦も大差で勝利し、準決勝にコマを進めた。

 

【2面】不動パイレーツが強敵倒し勝ち抜け

 2面では不動パイレーツ(東京)が勝ち抜け。初戦で小野東スポーツ少年団(兵庫)に6対1で勝利すると、昨夏の全日本学童準V・伊勢田ファイターズ(京都)を下した2年前の全国王者・新家スターズ(大阪)にも10対2で快勝した。敗れた3チームも、劣勢でも仲間を鼓舞する大きな声がベンチ内に響く、元気の良さが目を引いた。

 

【3面】豊上ジュニアーズが盤石勝利

 3面では、昨年のこの大会の優勝チーム、山田西リトルウルフ(大阪)を下した豊上ジュニアーズ(千葉)が2回戦でも東16丁目フリッパーズ(北海道)に完勝。硬軟巧みな攻撃で確実に得点を重ねる勝負強さと同時に、内外野ともに完成度の高い守備力が目を引く、見事な試合運びを披露した。熊谷グリーンタウン(埼玉)は東16丁目との初戦で、力を出し切れないまま敗戦を喫した感が強い。東16丁目はこの時期、雪深い札幌で「外野のフライ練習などはほとんどできていない」(笹谷武志監督)中での奮闘だった。

 

【4面】接戦を制したのは北名古屋ドリームス

 4面を勝ち上がったのは北名古屋ドリームス(愛知)。初戦で井原アローズジュニア(岡山)に大勝すると、安佐クラブ(広島)にも競り勝った。北名古屋・岡秀信監督は2回戦で対戦した安佐クラブについて「勝負強く、粘りがある素晴らしいチーム。初戦も北ナニワ(ハヤテタイガース=兵庫)さんと接戦して、競り勝っていた。初戦で点差をつけて勝たせてもらった分(余力があり)、ウチが勝たせてもらえたのでしょう。すごくいい試合経験になりました」
 試合後には、各チームの指導者が率直に意見を交換する姿も。参加チームはそれぞれに、学びや課題の洗い出しなど、対戦で多くを得た様子だった。

  • 前の記事へ
  • 次の記事へ

コメントを残す

コメントは公開前に承認される必要があることにご注意ください。

カスタマーサービス

  • ログイン
  • 会員登録
  • よくある質問
  • お問い合わせ
  • グラブ修理工房

ショッピングガイド

  • 特定商取引法に基づく表記
  • プライバシーポリシー
  • あんしん保証
  • ポイント/会員ランク利用規約

店舗情報

  • アンテナショップ
  • 取り扱い店舗

フィールドフォースについて

  • フィールドフォースについて
  • 社長あいさつ
  • 会社概要
  • We are FFファミリー
  • 協賛大会一覧
  • YouTube
  • Instagram
  • Twitter
  • Facebook
© 2026, FIELDFORCE Corp. All Rights Reserved.
  • 選択結果を選ぶと、ページが全面的に更新されます。
  • 新しいウィンドウで開きます。
2980cd97365509f4a5ee49ce1a78374440a59cc206d0867cc8e46abfd4c8400c