バッターボックスを
広く使える
縦約150cm×横幅約220cmのワイドスペースを確保。体格の大きな選手やステップ幅が広い選手、インコース・アウトコースに合わせて立ち位置を変える選手まで、幅広い打撃スタイルに対応します。
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左右両打席対応の人工芝マット
広々とした打席で、実戦を意識した打撃練習へ。
グラウンドにホームベースやラインがなく、実際のバッターボックスでの距離感やコース感がつかみにくい。
省スペースのマットでは足元が狭く、思い切ったスウィングや踏み込みができない。
右打者と左打者が交互に入るたびに、マットの移動やセッティングに時間がかかる。
ラインがない練習場所では、選手ごとに立ち位置がバラバラになってしまう。
従来のバッティングマットでは、「踏み込んだ足がマットからはみ出る」「足元が滑りやすい」「立ち位置の目安となるラインがなく距離感を意識しにくい」といった課題がありました。
バッターマットは縦約150cm×横幅約220cmの特大ワイド設計。体格の大きな選手や深く構える選手、前後に大きく踏み込む選手など、さまざまな体型・スウィングタイプのプレーヤーに対応します。
素材には人工芝を採用。スパイク、トレーニングシューズや体育館シューズでも滑りにくく、確かなグリップ力を発揮します。
白くくっきりとしたホームベースと左右の打席ラインを配置。マットを敷くだけで、右打者・左打者を問わず実戦を意識した打撃練習環境を作ることができます。
持ち運びが可能なためグラウンドでの使用はもちろん、雨天時の体育館や屋内練習場での打撃練習にも最適です。
さらに、白くくっきりとしたホームベースと両打席の境界ラインを再現。
敷くだけで左右のバッターボックスをそのまま広く使えるため、右打者・左打者を問わず面倒な準備なく実戦感覚のスウィングが可能です。
縦約150cm×横幅約220cmのワイドスペースを確保。体格の大きな選手やステップ幅が広い選手、インコース・アウトコースに合わせて立ち位置を変える選手まで、幅広い打撃スタイルに対応します。
左右のバッターボックスとホームベースのラインを配置。一度敷けば、右打者・左打者が交互に入ってもマットを敷き直す手間がなく、スムーズに練習を進められます。
グリップ力のある人工芝が安定した足元をサポート。裏面に採用した発泡ウレタンと約16kgの適度な重量によって、打撃時のマットのズレを最小限に抑えます。
耐久性に優れたポリエチレン製人工芝を採用。マット厚は約1.2cm。金具スパイクにも対応し、より実戦に近い感覚で打撃練習ができます。
平らな場所(グラウンド・体育館・室内練習場など)にマットを広げて敷き、
ラインとホームベースの位置を目安に方向を合わせます。
自分の体格やプレースタイルに合わせて自由な立ち位置をとり、インコース・アウトコースへの立ち位置や距離感を確認しながら構えます。
ティーバッティングやトスマシンを使用した打撃練習、フリーバッティング時にご活用ください。
打席幅が広いため、体格の大きい選手や足幅の広い選手でも狭さを感じず、本来のスウィングフォームを崩さず練習できます。
選手の身長
175cm
マットサイズ
縦 約150cm
横幅 約220cm
体育館など床が滑りやすい環境でもしっかりとしたグリップ力を確保し、屋外同様の力強いスウィング・体重移動が可能になります。
本格的なベース・ライン位置により、打席内での立ち位置やボールとの距離感を自然と把握できるようになります。
敷いたまま左右どちらの打者にも対応できるため、練習効率が向上します。
