テニスティーチ棒|FTCH-60

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  • 商品説明
  • 仕様・サイズ

ストローク安定!持つだけでインパクトが変わる!

テニスティーチ棒を持ってストローク練習している様子

ジュニアから全世代へ
試合に勝つストローク技術の習得に!

テニスプロコーチ
長久保氏とのコラボアイテム

ストロークが安定しない原因は、フォーム以前に「インパクトの質」にあります。

理想的なストロークとは、トップスピンがしっかりとかかった、再現性の高いインパクト。

トップスピンが強くかかったボールは

  • スピードが出る
  • コートに収まりやすい
  • 相手を押し込める

──つまり、試合を支配できるストロークになります

「テニスティーチ棒」は、理想的なインパクトを覚えるための『インパクト特化型』ギアです。

ボールを常に正しい打点にセットし、理想のインパクト位置でストローク練習が可能。
「当たったかどうか」ではなく、「どこで・どんな形で当たり」、「正しい回転がかかっているか」を目で見て、身体で感じる事が可能です。

 

さらに、「テニスティーチ棒」を使用することで、ラケットを持たない側の体の開きを自然に抑制。
フォームによるパワーロスを防ぎながら、正しいインパクト位置と打感を体で覚えることができます。

結果として、

  • インパクトが安定
  • トップスピンが自然にかかる
  • 再現性の高いフォームが身につく

理想的なストローク習得への近道となります。

ストローク練習をしているテニスティーチ棒の先のボールが回転している様子

長久保 大樹氏プロフィール

長久保コーチ写真

【経歴】
浦和学院高等学校卒業→亜細亜大学経済学部経済学科卒業→順天堂大学大学院修了

【指導歴】
亜細亜大学女子テニス部監督
女子プロテニス選手ツアー帯同
安定した“強いストローク”のメリット
  • 余計な力みがなくなり、再現性UP
  • ミスが減り、ラリーが安定
  • ボールが深く入るため、相手を下げてラリーを優位に進められる!
  • 試合後半でも崩れにくく、勝負強さが向上

「入るけど弱い」「強いけど入らない」
その両方を解消します。

こんな選手にオススメ
  • インパクト位置が毎回バラつく
  • トップスピンが安定しない
  • 素振りが単調で続かない
  • 自宅でも打感のある練習をしたい
  • 試合になるとミスが増える

1人での使用例

  • ラケットを持たない手でティーチ棒を持つ
  • 打ちたいインパクト位置にボールをセット
  • トップスピンを意識して打ち抜く

ティーチ棒を自分で持って打っている様子

肩の開きを抑えながら練習できるため、パワーロスを防ぎ、正しい形で振り切れます。
2~3回繰り返した後に球出し練習を行うことで、習得した動きをそのまま実戦の動きにつなげることができます。

ティーチ棒を自分で持って打ったあとすぐ球出し練習をする様子

指導者の使用例

  • 指導者がティーチ棒を持ち、インパクト位置にボールをセット
  • トップスピンがかかっているか、その場でチェック

指導者がティーチ棒を持って指導している様子

苦手な位置にピンポイントで出せるため、短時間で修正・改善が可能。
ジュニア~競技者まで幅広く対応できます。

サーブ練習の使用例

  • サーブ練習にも最適!

ティーチ棒を持ってサーブ練習をしている様子


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お届けサイズ高さ約6.5cm×横幅約71cm×奥行約6.5cm重さ約270g

《使用上の注意》

  • ボール以外に強く当てると、本製品やラケットに傷がつく恐れがあります。
  • 技術レベルに応じて、ストロークの強度を調整してください。
  • 本体が大きく変形するような破損や、パーツの破損が見られた際には使用を中止してください。
サイズ ボールの直径:63cm/長さ:70cm
重量 約270g
材質 ポリウレタン
生産国 中国
JAN 4571258787594

お届けサイズ高さ約6.5cm×横幅約71cm×奥行約6.5cm重さ約270g

《使用上の注意》

  • ・ボール以外に強く当てると、本製品やラケットに傷がつく恐れがあります。
  • ・技術レベルに応じて、ストロークの強度を調整してください。
  • ・本体が大きく変形するような破損や、パーツの破損が見られた際には使用を中止してください。
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