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【ポップ杯全国★決勝】初の“白河越え”。先行逃げ切り常磐V

2026.01.262025リポート
【ポップ杯全国★決勝】初の“白河越え”。先行逃げ切り常磐V

 2007年の第1回大会から19年目。ポップアスリートカップに新たな歴史が刻まれた。全国ファイナル決勝は、常磐軟式野球スポーツ少年団(福島)が名古屋ドジャース(愛知)を4対3で振り切って初優勝。夏の全国大会(全日本学童マクドナルド・トーナメント)は最多出場記録24回を誇る常磐によって、優勝旗と優勝杯が初めて東北の地へ。「勝負の分かれ目」から大一番で“白河越え”に貢献したヒーロー、そして敗軍のストーリーまでをお届けしよう。

※優勝チームの特別ルポは別途、近日中に公開します

 (写真=大久保克哉、鈴木秀樹/文=大久保克哉)

■決勝

12月7日◇明治神宮野球場

▽第3試合

常磐軟式野球スポーツ少年団(福島)

 400000=4

 102000=3

名古屋ドジャース(愛知)

【常】奥山、佐藤瑛-上遠野

【名】若林、西出、三田村-成岡

二塁打/横須賀(常)

【評】横須賀大叶の先頭打者二塁打から4点を先取した常磐が、奥山煌都-佐藤瑛介の継投で逃げ切り、初優勝を遂げた。1回表、三番・村田琢真の2ランスクイズで先制した常磐は、さらに畳み掛ける。四番・上遠野晃大の中前打から一死二、三塁として、六番・齋藤慶季がまたスクイズ。これが敵失も誘って2人目も生還した。いきなり4点ビハインドの名古屋ドは、すぐに反撃。一番・若林優真主将が、四球から二盗、三盗を決めると三番・西出偉太の二ゴロでホームイン。3回裏には敵失と二番・大脇幸汰のタイムリーで3対4に。常磐の先発・奥山は、ここからさらに2安打されるも失点は回避し、4回も1点差を守り抜いた。そして5回からエース格の佐藤瑛が、パーフェクトリリーフで胴上げ投手となった。

1回表、常磐の一番・横須賀が中越えエンタイトル二塁打(上)、続く渡邉晃大はバントヒット(下)

1回表、常磐は無死二、三塁から三番・村田琢の2ランスクイズで先制

2点先取した常磐は上遠野の中前打(上)や四球、盗塁などで再び二、三塁として齋藤がスクイズ(下)。敵失もあって初回で4対0に

名古屋ドは1回裏、先頭の若林主将が四球から連続盗塁(上)、西出の二ゴロ(下)で生還 

ダブルの2試合目で名古屋ドは4投手が登板。2番手の梶田将佑(上)がゲームをつくり、4番手の三田村柊吾は打者5人をシャットアウト

 

―Turning Point of the Game―

同点回避へと作用した!? 1つのエラー

 三遊間の深いゴロをグラブに収めての一塁送球。それでアウトならば、遊撃手の“スーパープレー”だったが、送球を受けた一塁手の足がベースを離れてしまった。打球の方向と力強さからして「ヒット」と思われたが、公式記録は「エラー(一塁手)」に。

 3回裏、3点を追う名古屋ドジャースは依然としてノーヒットながら、九番の東幸希が一死からその敵失で出塁した。そして二盗を決めると(=上写真)、直後の内野ゴロで守る常磐軟式野球スポーツ少年団に、今度は明らかなエラーが出る。

 冬の神宮に夕刻が迫り、深く射し込む陽光と白球が重なったのだろう。イージーな捕球にミスが起こり、東は生還して2対4に。なお一死二塁から、二番・大脇幸汰にチーム初ヒットとなる左前タイムリー(=下写真)が生まれ、1点差まで詰め寄った。

「1点ずつ刻んでいこう!」

 1回表の4失点以降、名古屋ドは指揮官の声を忠実に具現してきた。押せ押せムードのなかで、三番・西出幸希も中前ヒットで続く。そして二死一、二塁となったところで、指揮官が勝負に出た。

 両手で「T」の字をつくりながらベンチを出てきた蛯澤俊典監督が、球審へピンチヒッターを告げる。バットを手に現れたのは背番号1の後藤幹太。『代打の神様』が登場だ――。前日の1回戦で、後藤は6回表に代打で先制2ラン。そしてこの日の準決勝では、代打でサヨナラ2ランを放ったばかり。

「ホームラン、ホームラン、カンタ!!」

 一塁側の応援席で大合唱が起こるなかで、後藤はカウント2-2まで80㎞台のボールを見定めた。迎えた5球目で初めてスイング。86㎞を打ち、結果は遊撃内野安打に(=上写真)。

 これで満塁となったが、2アウトであっただけに、惜しむらくは二走が本塁を突けなかったこと。蛯澤監督は「あそこで代走を出せなかった私の判断ミスですね…」と、試合後に潔く己の非を口にしている。

 リエントリーが認められている大会だった。名古屋ドには後藤琉空という足のスペシャリストもいて、1回戦では代走で登場した。指揮官の反省も的は射ていたが、あと1点奪っても同点止まり。代走の切り札は後半戦に温存しようとの肚もあったのかもしれない。はたまた、代走でも果たして、二塁から一気に本塁を突けたかどうか――。

 二死一、二塁から代打・後藤幹の内野安打となるゴロを捌いたのは、常磐の遊撃手・西本魁人主将(=下写真)。冒頭に記したワンプレーでは結果、アウトを奪えなかったものの、球際と肩の強さをアピールするには十分だった。要するに、西本主将の守備力と直近のプレーが相手走者の抑止力となり、同点を回避させたという見方もできなくはない。

 後藤幹の遊撃内野安打以降、名古屋ドはヒット1本に抑え込まれた。常磐打線はそれ以上に沈黙し、4回以降はノーヒットながら、虎の子の1点リードを死守。この結末から「勝負の分岐点」を探っていくと、ぶち当たるのが3回裏だった。

 

―Pickup HERO―

熱投2試合69球。福島の“エイちゃん”決めてくれたゼ、有終V!!

さとう・えいすけ

佐藤瑛介

[常磐6年/投手]

 1回表の4得点以降は、結果として防戦必死だった常磐軟式野球スポーツ少年団。じりじりと差を詰められた前半戦、天井正之監督は選手たちへ、こういう言葉を掛け続けていたという。

「ガマンして、エイスケ(佐藤瑛介)につなぐぞ!!」

 背番号17の通称“エイちゃん”。佐藤瑛は100㎞超の速球をコンスタントに投じる右の本格派だ。常磐にはもう一枚、フォームも制球も安定している右腕・西本魁人主将がいるが、同日の準決勝で先発して63球を投げていた(=下写真※投球は1日70球までがルール)。

 佐藤瑛も準決勝の6回から登板し、延長10回まで被安打2の快投でサヨナラ勝ちを呼び込んだ。3点は失うも、特別延長ルール(無死一、二塁スタート)の走者をかえしたのみで自責点はゼロ。しかも倒した相手は、夏の全国大会を制していた大阪・長曽根ストロングスだ。だが、大勝利のために佐藤瑛も46球を費やしていた。続く決勝は24球までしか投げられない。

 そのあたりも重々、頭にあったのだろう。先発した背番号5、奥山煌都(=下写真)はのっけから鬼気迫るものがあった。立ち上がりの与四球が失点につながるも、以降は四死球なし。バックにミスが続こうと、塁が埋まろうと、痩身を目一杯に使い、必死の形相で右腕を振り続けた。

夏より力強さを増した奥山。球速も時に90㎞を超えた

「夏の全国で負けた分まで、この神宮で優勝してやろうと思って投げました」

 こう振り返った奥山は、8月の全国大会では“隠し球”的な役回りで、V候補と目された千葉・豊上ジュニアーズとの2回戦で先発。緩急を駆使して強力打線を3回まで2点に抑えたが、勝利には届かず号泣していた(リポート➡こちら)。

 奥山はその失意も胸に、4回65球で3失点。1点のリードを守り抜いてバトンを託した。5回裏、満を持して登板したのはもちろん“エイちゃん”だ。

「前の試合で長曽根を抑えて、そこで自信がついたので自信満々でいきました」(佐藤瑛)

 相手打線はちょうど3巡目で、一番打者は長打も足もある。だが、夏の王者を相手に、のるかそるかの延長戦を投げ抜いたばかりの右腕は、ストライク先行の9球で3者凡退に。さすがに100㎞を割る球もあったが、続く6回も3者斬り。最後は三振で優勝を決めてみせた。

「これまでに苦しいときもあったけど、諦めないで、みんなでやってきて良かったと思います。夏の全国で負けてから、ずっとここを目指してきたので最高です!!」

 決勝で23球、1日トータルで69球。ギリギリで掴んだ栄冠だった。鬼神のごとくゲームメイクした背番号5、そしてグレイトな背番号17を、指揮官は手放しで称えた。

「奥山はよく投げましたね。大会で投げる経験はあんまりなかったんですけど、満塁のピンチも抑えて雄叫びまで。あとはエイスケ(佐藤)ですね。みんなで守って予定通りのリリーフで、抑え切った。ホントに成長しましたね」(天井監督)

 

―Team Inside Story―

夏の全国出場組を3連破。気付けば“懐柔”そして銀メダル

準優勝

なごや

名古屋ドジャース

[愛知県]

【戦いの軌跡】

1回戦〇2対2西埼玉(埼玉)※抽選勝ち

2回戦〇6対0松山N(愛媛)

準決勝〇3対1越前(福井)※リポート➡こちら

決 勝●3対4常磐(福島)

   

 2026年のNHK大河ドラマでも舞台となっている尾張地方。かの織田信長公が、尾張統一までに根城としていたのが那古野城。これが現在の愛知県名古屋市中区にある、名古屋城だとか。

 中日本の最大都市「名古屋」界隈の6年生なら、それくらいは知っているだろう。「名古屋」の地名を用いた学童野球チームは多く、名古屋ドジャースは略称『ナゴド』で親しまれているそうだ。

3度目の正直で

 創立は2004年。学年単位の活動がベースで、現6年生14人は第21期生にあたる。チームの歴史もよく知るのは塩谷文紀コーチ(=下写真)で、大会初日の開会式を見届けると感情たっぷりに喜びを口にした。

「いやぁ、全国大会はいいですねぇ。これまで東海地区(最終予選)の決勝に3回行って、やっと悲願がかなったんですよ」

 ポップアスリートカップの全国ファイナルは、現在でも出場14枠の狭き門。ナゴドは2022年の東海地区決勝で、守山ボーイズ(愛知)に5対7で敗北。その前、2019年の決勝で敗れたときの相手、富士シャーク(愛知)は全国ファイナルで初優勝を遂げている。

「富士シャークに負けた代は、全日本学童(夏の全国大会)も県予選の決勝で北名古屋ドリームスさん(愛知)に負け。いつもあと一歩届かなかったのが、やっとここまで来ることができました」(塩谷コーチ)

準決勝で好勝負を演じた越前の選手たちも、決勝は一塁側のスタンドでナゴドを全力応援(下)

 冬の神宮は今回が初めてでも、数年前から全国区の強豪チームとしのぎを削ってきている。東海地区に限らず、運や勢いだけで長い予選を勝ち抜けるものではない。

 ただし、全国舞台には上には上がいた。日本一の実績もある強豪チームや、世代を代表するようなタレントもゴロゴロと。どこを見回しても強敵だらけ。ナゴドが対戦した4チームはすべて、夏の全国大会に出場していた。

 それでもなぜ、決勝まで勝ち進めたのか――。抽選勝ちの1回戦は「運」もあったが、NPBジュニア2人を擁する地元の関東代表、西埼玉少年野球(埼玉)とその大応援にも気圧された様子はなかった。

やり返せる底力

 4失点からスタートした大一番も、気付けばナゴドのペースになっていた。一気呵成に押し切る相撲は取れないが、土俵際からじりじりと押し戻せる。あるいは徳俵に足がかかっても、勝負を投げずに切り返せる。

 やられても、やり返せる懐の深さ。これこそはナゴド21期生たちの真骨頂であり、今大会の躍進の主因ではなかっただろうか。

蛯澤監督は21期生が2年生のときから学年監督となって5年目

 準決勝で劇的なサヨナラ勝ちを収めると、蛯澤俊典監督は興奮気味に語った。

「ウチはそんなに飛び抜けた選手はいないんです。大きい選手とか、パワーがある選手もいない。でも一人ひとり、違う持ち味があるし、役割分担もずっと言ってきたこと。足の速いヤツ、小技が効くヤツ…持ち味を生かして、結果を恐れずに積極的に攻めていく…」

 あっぱれだった、後藤幹太の代打サヨナラ2ラン。決勝進出を決めたこの一撃も、各々が特性を生かし、役目を果たしてきた末に生まれたものだった。

 準決勝の相手、越前ニューヒーローズ(福井)には大会随一と言えるバッテリーがいた。106㎞左腕の黒﨑大夢を前に、完全試合ペースで抑え込まれていたナゴド打線が、初めて走者を出したのは9人目のこと。

準決勝、決勝と、九番・東の出塁と盗塁から試合が動き出した

 3回二死から、東幸希が四球を選んで一塁へ。次打者の3球目で二盗を決めた東は、直後に一発けん制で刺されてしまう。しかし、わずかに風穴を開けたのは確かだった。

 相手の捕手・島碧生の強肩は、並の6年生では足がすくむほど。しかも捕球から即座の一塁けん制のモーションを見せられていたし、対左投手だけに大胆なリードやスタートは難しい。それでもセンターを守る東は脚力を生かすべく、スタートを切って二塁を陥れてみせた。

 その3回の攻撃前に、蛯澤監督はナインにこう問い掛けていたという。

「どんなに良いピッチャーでもスキはあるはず。ストライクをポンポン投げさせたら術中にハマっちゃうけど、いつものリズムじゃないようにすれば多少はスキも出てくると思うけど、何ができる!?」

 そして口々に出た答えのひとつが、「間を取る」だったという。結果、このイニングは打者4人で最多の17球を稼いでいた。続く4回は、先頭の一番・若林優真主将がフルカウントから四球を選んで二盗。続く大脇幸汰が中越えの同点二塁打を放っている。

準決勝では、二塁手・吉松春誠(上)が再三の守備機会でノーミス。そして八番・今村真夏斗の左前打(下)がサヨナラにつながった

各々が考えてトライ

 決勝もそうだったが、たとえ横綱クラスの強敵であろうと、たじろがない気丈さがナゴドにはあった。やたらに吠えるわけではないし、不自然なつくり笑いも浮かべない。むろん、ベンチやスタンドのいい大人たちが、相手チームの子どもを威嚇したり、陰湿な声で貶めるわけでもない。 

 指揮官のタクトに促され、相手の実力を認めながら各々が思考を巡らせることで、怯えの類いを一掃することにも成功。そして踏み出す勇気は、すでに培われていたのかもしれない。

勝負強い打撃が光った大脇幸汰は、準決勝で61球完投勝ち(上)。マスクをかぶる成岡銀治(下)のリードも冴えた

 以下は大会後、蛯澤監督の弁だ。

「まったく手に負えないピッチャーに対して『ファウルで粘れ!』とか命令しても、できるものではないじゃないですか、少年野球で。でも自分たちで何か考えてそれが行動になれば、結果も変わってくるかもしれない。だから普段のミーティングでも私が一方的に喋るんじゃなくて、一人ひとりに質問したり、個々に会話をさせるようにやってきたつもりです」

 一定以上のレベルと知識と経験がある。そして等身大を知る選手たちと指揮官との、信頼の上に成り立つ『考える野球』とその実践。彼らの成功体験は、学童野球に新たな道筋を残してくれた気もしてならない。

 野球の技術もそうだが、思考や発想する能力も積み重ねで養われる。同じ6年間でも歩み方次第で、最後にここまで花を咲かせることができるのだ。“ナゴド野球の申し子”とも言えた若林主将は、自身の役割や銀メダルの要因をこう語っている。

「ボクは切り込み隊長として、塁に出るのが仕事だと思ってるので、この大会はその仕事がしっかりできたので良かったと思います。一人だけじゃなくて、全員で協力して戦えたから、ここ(準優勝)まで来れたかなと思います。(対戦)相手がどんなに強くても変わることはないので、やるしかない。ベンチでみんなと、そうやって声を掛け合っていました」

4試合で実に7盗塁、うち三盗が2つで2回戦では本塁打も。若林主将はプレーでもナインを引っ張った

 全国舞台だからと、背伸びも気負いもなし。さい配も落ち着きぶりも際立った蛯澤監督は、背番号11・音弥の父でもある。去就は未定で、大会時にはこう話していた。

「私自身はこれで卒団するつもりですけど、もしも、ご依頼があればチームに孝行したいと思っています」

 第三者が口をはさむべきものではない。でも孝行はきっと、学童球界にも見えないプラスになる。

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