動的ストレッチャー・股関節タイヤ付き|FDS-900KKSW

通常価格 ¥16,500
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  • 商品説明
  • 仕様・サイズ

【骨盤安定バックレスト】搭載正しい骨盤の角度で、「本物の柔軟性」を掴み取れ

その股関節ストレッチ、「腰」で逃げていませんか?
すべてのパワーを「股関節」から引き出す、
正しい動的柔軟性へ。

動的ストレッチャー・股関節タイヤ付きを使用してストレッチをしている動画のGIF


☑  「骨盤が立つ」ことで実現する、
   野球に効く柔軟性

背もたれの画像をアップ

理想の角度に骨盤が立つ【骨盤安定バックレスト】を新搭載。
負荷を腰に逃がさず股関節の深部に集中させ、ストレッチ効果を最大化します。

正しい姿勢を簡単に作れるので、股関節の可動域が広がり、動的ストレッチの効果を最大化します。
柔軟性アップはもちろん、スウィングや投球フォームの安定、守備や走塁の機動力向上までサポートします。

❌  あなたのストレッチは
   「腰」でごまかしていませんか?

従来のストレッチ器具や床での開脚ストレッチでは、股関節が硬い人は必ずと言っていいほど、無意識に骨盤を後ろに倒して(後傾させて)、その分の負荷を腰の丸み(猫背)で代わりの動き(代用動作)として補おうとします。

この「骨盤が寝た状態」では、ストレッチ効果が半減し、本来伸ばすべき股関節の深部(内転筋群、腸腰筋)に力が集中せず、腰や背中への不要な負担を増大させてしまいます。

左に猫背・右に骨盤を立てて動的ストレッチャー・股関節タイヤ付きに座った状態が並んだ画像

新搭載の【骨盤安定バックレスト】は、座面に座るだけで、あなたの骨盤を理想的な「骨盤の位置」へ矯正・サポートします。
骨盤が立った状態こそが、野球のパフォーマンス向上に直結する股関節ストレッチの絶対条件です。

ポイント

1. 「骨盤が立つ」バックレスト

骨盤安定バックレストが、ストレッチ時に骨盤が後傾する「代用動作」を防ぎます。
→負荷を股関節の深部にピンポイントで集中。腰への負担なく、最も効率的に可動域を拡大し、野球に「効く」柔軟性を獲得できます。

2. 投打走の「軸」と「爆発力」を直結

骨盤が立った状態でのストレッチにより、体幹と股関節の連動性が飛躍的に向上します。
→打撃の回転力、投球のフォーム安定性、走塁の機動力を底上げし、パフォーマンスの限界を押し上げます。

3. 無段階負荷調整と自由度の向上

開脚抵抗を無段階で微調整可能。さらに、シフトレバー解除時の開く方向への動作もフリーに拡張しました。
→身体の状態に合わせた最適な負荷設定が可能になり、より自然なリズムで無理なく、動的ストレッチの効率を高めます。

4. 新設計グリップで体幹を固定

持ち手を安定した板状に改良。グリップ時の手のひらへのフィット感が向上しました。
→トレーニング中の体幹固定が容易になり、姿勢がブレるのを防ぐため、ストレッチの質が向上します。

5. 動的ストレッチをサポート

シフト操作とタイヤ付きで、小刻みな動的ストレッチを可能にします。
→ 運動前のウォームアップとして、神経系を活性化。試合での瞬発力とキレを即座に高めます。

6. 怪我のリスクを低減

骨盤安全バックレストと安全な操作機構により、体へ無理な負荷がかかるのを防ぐ。
→ 不適切なフォームによる腰や関節の故障リスクを軽減。
柔軟性の向上は、急な動作による筋肉の損傷予防にもつながります。

静的ストレッチと
動的ストレッチの違い

静的ストレッチは、ゆっくりと筋肉を伸ばせるところまで伸ばして静止するストレッチ法です。

対して動的ストレッチは、身体を動かしながら、大きな可動範囲で関節を動かすストレッチ法です。

  動的ストレッチ 静的ストレッチ
効果
  • 筋肉の力を引き出す効果
  • ケガの予防効果
  • 体の柔軟性を高める効果
  • リラックス効果
  • 疲労回復効果
  • 筋肉のこわばりをほぐす効果
行う時 主に運動前 主に運動後や寝る前

使用方法

1. ポジション調整

動的ストレッチャー・股関節タイヤ付きに座った状態を横から見た写真の周りに、骨盤安定バックレストと脚に併せて本体の長さを調整している様子が合成された写真

【本体の長さ調整】
脚の長さに合わせ、本体を6段階調整し、無理のない開脚幅の初期ポジションを設定します。
【着座と骨盤直立】
本体に座り、骨盤安定バックレストにしっかりと背中をつけます。
このとき、骨盤が立ち、背骨が自然なS字カーブを描いていることを確認してください。
【グリップの確認】
板状グリップを握り、体幹がブレないよう姿勢を安定させます。
2. ストレッチの開始と実施

シフトレバーを「Neutral」から「Shift Gear」へ押し込み足を開き、レバーを小刻みに動かし動的ストレッチをしている様子。左側にはレバーの動かし方の図解がある

【開脚操作】
シフトレバーを「Neutral」から「Shift Gear」へ押し込みます。
【動的ストレッチ】
タイヤの転がりを利用し、股関節の硬さが許容できる「ほど良いところ」まで脚を開きます。開いた状態で、小刻みに動かす動的ストレッチを実施してください。
※リニューアルにより、ギア解除後は開く方向も閉じる方向も、自由に動かせるようになりました。
3. ストレッチの終了と復帰

シフトレバーを手前に引き脚を閉じている様子のGIF0

ストレッチを終了する際は、開脚状態から脚を閉じるために、レバーを「Gear Release」へ引き、ゆっくりと両脚を閉じます。
両脚が閉じたら、レバーを「Neutral」に戻します。 ※脚の開閉は、必ず座面に乗った状態で行ってください。

動的ストレッチャー・股関節タイヤ付きを使用している写真の上に、小さく本格的な大型ストレッチマシンを使用している様子が重なり、高価なストレッチマシンが無くても気軽に股関節をストレッチ!と記載されている写真

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《使用上の注意》

1. 安全に関する注意

  • 用途以外には使用しないでください。 本製品は股関節のストレッチを目的とした器具です。
  • 無理な負荷をかけないでください。 痛みを感じた場合は、すぐに使用を中止してください。
  • 体調が優れない時や、怪我・疾患がある場合は使用しないでください。
  • お子様や高齢者の方が使用する場合は、必ず保護者や指導者の監督のもとで行ってください。

2. 製品に関する注意

  • 破損や異常がある場合は使用しないでください。 商品に亀裂、破損、または異音などがみられた際は、すぐに使用を中止してください。
  • フローリングなど、安定した床面でご使用ください。 傾斜のある場所や不安定な場所では絶対に使用しないでください。
  • 屋外での使用は避けてください。 本体やタイヤの劣化、故障の原因となります。
  • 直射日光の当たる場所や高温多湿な場所での保管は避けてください。

3. 操作に関する注意

  • ストレッチ開始時・終了時は、シフトレバーが正しい位置(Shift Gear / Gear Release)に入っているか確認してから操作してください。
  • フローリングなど、安定した床面でご使用ください。 傾斜のある場所や不安定な場所では絶対に使用しないでください。
  • 使用後は必ずレバーを「Neutral」に戻し、本体を安定させてください。
  • 脚の開閉は、必ず座面に乗った状態で行ってください。
  • 無理に開閉をしないでください。
  • ギアがかみ合わずにロックされてしまった場合は、無理に手で開閉せず、 必ず座面に乗った状態でレバー+左右の脚パーツを操作してください。
サイズ 収納時の長さ約85cm×横幅約30cm×高さ約50cm
座面から足の長さ:6段階調整式 約52~74cm
材質 本体:スチール
座面:PU・スポンジ
重量 約4.7kg
耐荷重 100㎏
生産国 中国
JAN 4571258787259

《使用上の注意》

1. 安全に関する注意

  • ・用途以外には使用しないでください。 本製品は股関節のストレッチを目的とした器具です。
  • ・無理な負荷をかけないでください。 痛みを感じた場合は、すぐに使用を中止してください。
  • ・体調が優れない時や、怪我・疾患がある場合は使用しないでください。
  • ・お子様や高齢者の方が使用する場合は、必ず保護者や指導者の監督のもとで行ってください。

2. 製品に関する注意

  • ・破損や異常がある場合は使用しないでください。 商品に亀裂、破損、または異音などがみられた際は、すぐに使用を中止してください。
  • ・フローリングなど、安定した床面でご使用ください。 傾斜のある場所や不安定な場所では絶対に使用しないでください。
  • ・屋外での使用は避けてください。 本体やタイヤの劣化、故障の原因となります。
  • ・直射日光の当たる場所や高温多湿な場所での保管は避けてください。

3. 操作に関する注意

  • ・ストレッチ開始時・終了時は、シフトレバーが正しい位置(Shift Gear / Gear Release)に入っているか確認してから操作してください。
  • ・フローリングなど、安定した床面でご使用ください。 傾斜のある場所や不安定な場所では絶対に使用しないでください。
  • ・使用後は必ずレバーを「Neutral」に戻し、本体を安定させてください。
  • ・脚の開閉は、必ず座面に乗った状態で行ってください。
  • ・無理に開閉をしないでください。
  • ・ギアがかみ合わずにロックされてしまった場合は、無理に手で開閉せず、 必ず座面に乗った状態でレバー+左右の脚パーツを操作してください。
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