目の前に、
ストライクゾーンが
浮かび上がる!
ストライクゾーンを意識した、実戦的な投球練習を!
ストライクゾーンを、
イメージできる投手へ!
「狙う場所」を目で確認しながら身につける、
新しいトレーニングギア!
高い意識の投球練習を
本来、目には見えないストライクゾーンを
「面」として可視化!
ゾーンの位置・大きさ、高め・低め、内角・外角を実際に目で確認しながら投球することで、ストライクゾーンそのものを意識した実戦的な投球練習が可能!
本来は見えないストライクゾーンを、
目の前に
実際の試合では、ストライクゾーンを示す線や的はありません。
投手自身がストライクゾーンの位置をイメージし、その中のどこへ投げるのかを決めて投球します。
ストライクゾーン・VRは、そのストライクゾーンを視覚的に確認できるようにする投球練習ギア。
「なんとなくこの辺り」を狙うのではなく、
ストライクゾーンの位置・大きさを目で確認しながら投球する。
ゾーンを意識する感覚を身につけるための練習をサポートします。
ストライクゾーン・VRの特徴
1ストライクゾーンを「見える化」
投手から見えないストライクゾーンを、目の前に浮かび上がらせる。
「ストライクゾーンはこのあたり」という感覚だけで投げるのではなく、
高めはどこか
外角はどこか
内角はどこか
低めはどこか
実際に目で確認しながら投球できます!
ストライクゾーンそのものの位置・大きさを視覚的に認識しながら繰り返し投球することで、ゾーンを意識する習慣づくりをサポートします!
2ストライクゾーンを「通す」イメージ化
通常の投球練習では、
ストライクゾーンを頭の中でイメージしながら、感覚的にコースを狙って投球します。
ストライクゾーン・VRでは、「ストライクゾーンのどこをボールが通過したか」を意識して投球。
例えば「アウトコース低め」
アウトコース低めをただ狙うだけではなく、
ストライクゾーンのアウトコース低めを通過させるイメージで投球します。
「ストライクゾーン」という基準を見ながらコースを狙うことで、
より実戦を意識した投球練習につながります。
3投げたいコースを自由に調整可能
内角・外角、高め・低めなど、練習したいコースに合わせて調整可能。
狙う場所を変えながら投球することで、ストライクゾーン全体を意識した反復練習ができます。
4変化球でも
「ゾーンのどこを通すか」を意識
ストレートだけでなく、変化球の練習でもストライクゾーンを意識。
スライダーやフォークなどを投げる際も、
「ストライクゾーンのどの位置を通過させたいか」
という明確な目標を持って投球できます。
ストライクゾーンという基準を目で確認できることで、
球種にかかわらず「どのコースを狙うか」を意識した投球練習をサポートします。
ストライクゾーン・VRの目的
最終的には、
「ストライクゾーン・VRがなくても
ゾーンをイメージできる」状態へ!
ストライクゾーン・VRを使い続けることだけが、この商品のゴールではありません。
まずは、
目でストライクゾーンを見る
↓
ゾーンを意識してボールを通す
↓
繰り返し投球し、
ゾーンの位置・大きさを覚える
↓
商品を外して投球する
↓
目の前に四角形の
ストライクゾーンをイメージする
この流れを繰り返すことで、
何もない状態でも「この位置にストライクゾーンがある」とイメージしながら投球できる状態を目指します!
こんな選手にオススメ!
●ストライクゾーンそのものを意識して投球練習をしたい選手
●コントロールを磨きたい選手
●内角・外角、高め・低めのゾーン感覚を身につけたい選手
●狙うコースを明確にして投球練習をしたい選手
●1球1球に目的を持って投球練習をしたい選手
●投球時にストライクゾーンをイメージできるようになりたい選手
使用方法
STEP1ストライクゾーン・VR
を設置
ゾーンを意識できる位置に設置。
STEP2まずは「ゾーンを見る」
商品を見ながら投球し、ストライクゾーンの位置・高さ・大きさを視覚的に確認します。
STEP3狙うコースを決める
内角・外角、高め・低めなど、投げたいコースを決めます。
STEP4狙った位置を「通す」
ストライクゾーンの面を見ながら、狙った位置をボールが通過するように投球。
投球後は、狙ったコースと実際にボールが通過した位置を確認します。
STEP5最後は「ゾーンなし」で投球
ストライクゾーン・VRを外し、
先ほどまで目の前にあった四角形を頭の中にイメージして投球します。
見えていたストライクゾーンを、頭の中に再現する。
ここまでが、ストライクゾーン・VRを使った投球練習です!
「ストライクゾーン・VR」は、
本来目には見えないストライクゾーンを可視化し、
「なんとなく狙う」投球から、
「ストライクゾーンを意識して狙う」投球へ。
まずは、ゾーンを見る。
狙う位置を決める。
そこへボールを通す。
そして、その感覚を繰り返し身につける。
最終的に目指すのは、
ストライクゾーン・VRがなくても、
ストライクゾーンを常にイメージしながら
投球できる選手へ!
ストライクゾーンを「見る」ことから始める、
新しい投球トレーニングギアです!